







子どもの習い事、もっとうまくなってほしい!と思ってつい口を出したくなってしまいます。でも、子どもが自分自身の軸を作り、自立していくためには、パパコマさんのように保護者が「見守る力」を身につけることもとても大切ですね。
小学3年生になるパパコマさんの娘あんちゃんは、5年ほどダンスを習っており、おうちでも毎日練習をしています。親としては見守りつつも、口を出したくなる事もしばしば……。そして、つい口を出してしまうと、当然嫌がられてしまいます。
「昔は言うこと聞いてくれたのに」と思っていましたが、それが娘にとっての◯◯のサインだとも思うようになったそうです。そのサインとは?
イラスト/パパコマ








子どもの習い事、もっとうまくなってほしい!と思ってつい口を出したくなってしまいます。でも、子どもが自分自身の軸を作り、自立していくためには、パパコマさんのように保護者が「見守る力」を身につけることもとても大切ですね。
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