【スマホルールが破られる本当の理由】 親子関係に不可欠な「バウンダリー(境界線)」とは?[専門家監修]
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監修者
KAKECOMI代表、精神保健福祉士、スクールソーシャルワーカー。子ども時代には外国にルーツがあることを理由に差別やいじめを経験する。ソーシャルワーカーとして精神科医療機関に勤務し、東日本大震災の被災者・避難者支援を経て、2015年に非営利団体KAKECOMIを立ち上げ、こども食堂とシェアハウス(シェルター)を運営している。著書に『思春期のしんどさってなんだろう?――あなたと考えたいあなたを苦しめる社会の問題』(平凡社)、『わたしはわたし。あなたじゃない。――10代の心を守る境界線「バウンダリー」の引き方』(リトル・モア)、『自他の境界線を育てる ――「私」を守るバウンダリー』(筑摩書房)など。
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